2005/01/17(月)18年間使用の短波ラジオ故障につき....

2017/10/12 1:45 BCL
 何とか自力修理したかったのですが、オシロスコープなど、不具合個所を探る「道具が全くない」ので、
 あまり(いや、本当に)気が向きませんでしたが、新しい短波ラジオ買ってきました。

 札幌Yバシのポイントを使い果たし、更に1万円ちょっと足してです。
 ポイントはHDD故障の不測の事態に備えるためにと思っていたので。。。
 ここのところ、思い通りになることが、ことごとく、全くありません。
 このラジオ、いままで使っていた短波ラジオ ICF-2001D よりは感度が良いです。
 しかし、信号強度を見るSメータが無かったり、受信モードを切り替えるスイッチ(AM/SYNC/USB/LSB) が側面になってたりで、値段下げて小さくした分、
 操作性が犠牲になっています。
 ただ、ICF-2001D より、感度は良いようです。
 ICF-2001D に見られた、中波帯・長波帯の感度低下は無いようです。
 経年変化でどうなるか、ですが、、

 今後、ラジオのキット等開発する計画ありますが、オシロスコープが無い(これは最低限、開発ツールとして必要不可欠)ので、これを購入するところで頓挫です。
 欲しい性能を有する価格帯としては、デスクトップPC2台分くらいの価格のもの。。

2005/01/09(日)日本語・ハングル・中国語

2017/10/12 1:51 BCL
 短波ラジオを聴いていると、昔より、ロシア語局と英語局が減っていて、中国語が異様に増えていることを感じさせられます。
 放送バンドや時間帯によっては、「中国語の放送だらけ」ということも珍しくありませんです。
 中国語ですが、方言があり、一般に日本で「中国語」というと、「北京語」を指すようです。
 中国語では「北京語」の他に「広東語」が有名ですかね。
 「北京語」を標準語とすると、「広東語」は、津軽弁や沖縄弁のような関係らしいです。
 中国語の音韻数は、240らしいです。
 同じ音で4つの発音があるようなので、基本は60音。どうでしょうか。
 一方、日本語の音韻数は、83(だと思う)。
 中国語よりずっと少ないです。
 ハングルは中国語に負けない音韻数があります。正確にはいますぐわかりませんが、ざっと200以上あります。
 日本語の音韻数が少ない、ということは、外国語習得のハードルになります。
 中国人や韓国人に巻き舌必要ないけれど、日本人は意識しなければならない、という場合は、あるのではないかと感じます。
 現在の日本語は、8世紀~9世紀頃確立されたという話があります。
 それ以前は、語順が殆ど同じな、ハングルの方言が話されていた、という説があります。
 となると、血縁的に朝鮮人と日本人は繋がっている、ということになります。
 しかし、DNA的には、生粋の日本人は全体の7%。残りは、渡来人の子孫なのだそうで。
 だいぶ前、TVでやっていた話題の受け売りでした。

2005/01/05(水)導入しました(笑)

2017/10/12 1:52 BCL
 某Yバシ札幌店のポイントがかなり貯まっていたので、購入できる状態になったので。

 税込み 10,800円で販売していましたが、現金で買うと、経済的に半殺しの目に会うので、ポイント貯めることとし、これが買えるポイントまで貯まるのに2年を要しました。(爆)
 いやぁ、入手できるとは思っていなかったので、ありがたや、ありがたやです(ばき☆)
 天候のいい日を狙って、設置作業したいと考えています。
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