2016/10/21(金)平年より大幅に早い初雪 2016/10/21 02:49 気候の話題 本州方面は季節外れの暑さだったようですが、北海道の多くの地域では初雪でした。 気温が一気に10℃以上下がってます、 筆者の自宅付近では積雪4~5cm くらいですね。 地元住民でもまだ冬支度していない人が圧倒的で、幹線道路はノロノロ運転、しかし交通量はかなり少なめでした。 某ラジオ局(東京からの全国中継)の挨拶・・・ 『きょうは、季節はずれの暑さでしたが、皆さまご機嫌いかがでしょうか』・・・・ 「寒くて雪積もっとるわい、ボケ!!」と思ったのは言うまでもないです。はい。
2016/09/27(火)こんなことがしたい 2016/09/27 19:47 電子工作(エレクトロニクス) こんなのとか・・・ こんなのとか・・・ 凄いですね。。10年前くらいに当時取引していた東京の某社にこういうイルミネーション販売の企画持ち掛けたんですが、理解得られなくてね・・・ 当時これできていたら、間違いなくかなり稼ぐことができたのですが。。 流れている曲は、確かスコットランド民謡で 'Auld Lang Syne' という曲です。 日本では「蛍の光」で大変良く知られていますかね。 欧米では、年始のテーマソングになっているようです。 筆者は6年くらい前にこれより小さな規模のイルミネーションシステムを某所で作ったことがあるのですが、動画を見ているとこれは少し規模大きいですね。 点滅コントロールに必要な回線が32から64の間程度のようです。 また、コントローラは最低でも2つは使っていますね。 高輝度LED(これだけ点滅が速いのは電球では難しい)も総数で1万個近いのではないかと思います。 電飾設備だけでざっと50万円から100万円の費用はかかっていると思われますね。 技術はあっても、カネ無ければ与太話で終わってしまうのが悔しいところ。
2016/09/15(木)復調回路にDSP(Digital Sound Processor) を使用したAM/FMラジオキット 2016/09/15 04:22 電子工作(エレクトロニクス) 既にご存じな方々も多いようですね。 諸般の事情(カネも暇もない状態)で3年くらいこのキットを組み立てることが出来なかったのですが、 中波局のFM補完中継放送が始まることもあって、半ば強引に時間取って製作しました。 キットに付属しているツマミを他に転用している関係で使っていませんで、使い古しのものを装着しています。 また、AMバーアンテナはループアンテナ等の外部アンテナを使いたいので、とりあえず装着していません。 キットの説明書などには「ループアンテナ等を接続する場合は、RFTを自作し、それを介して接続するように」と記載されており、データシートではインダクタンス 650μH が指定されており、これに合わせたものが必要。。ですね。 S=53 というのは信号強度をdBμで表現したものらしく、絶対値換算で 約446.7 μV ということになります。 300μV(S=50) 以下だとステレオで受信できないことが多いです。 感度自体はそれほど悪くなさそうなのですが、当方のFM放送受信環境がパソコンなどの電磁波ノイズが酷い(常に 100μV前後[S=40] はある)ので、コミュニティFM局のような電波の弱い局はパソコン等が発するディジタル機器電磁波ノイズでかき消されてしまいます。 FM外部アンテナを接続すると、このあたりはかなり改善しそうです。
2016/09/10(土)足元に4か国語・・・ 2016/09/10 01:34 コラム 札幌に明治の開拓時代からある狸小路商店街(狸小路7丁目)にて。 たぶん、同じ意味なんでしょうな。。。撮影していたら近所の店舗の店員に観光客と勘違いされました。。orz 最近、表面の舗装を剥がして埋設管の交換などの工事があちこちで行われています。 ちなみに狸小路商店街界隈には、季節問わず、いつ行っても中国語を話す観光客がうろついています。 ここ3~4年のことなのですが、必ず遭遇するんです。狸小路7丁目独特の他よりも若干あやしい雰囲気も手伝っているかもしれません。 団体客来襲から気の合った少人数グループで来るようになったのが最近の新しい傾向のような。。
2016/09/07(水)今度はステレオ放送受信です ― 中波放送局FM補完中継試験放送を聴取 2016/09/07 17:17 BCL(超短波) 9/2 以来の受信確認ですが、どうやら増力したようです。 5kW の認可となっていますが、フルパワーかどうかはこちらでは判断できません。 受信限界点付近(滝川、深川、稲穂峠余市側など)で従来のFM局と同程度の入感具合なら、おそらく5kW送信です。 まだ本運用に準じた状態ではありません。中波放送とは別プロの邦楽垂れ流し状態です。 HTML5 ブラウザ以外は非対応です。 2015/09/07@90.4MHz 15:18頃 STVラジオ FM補完放送 〔mp3形式,0:45〕 HTML5 ブラウザ以外は非対応です。 2015/09/07@91.5MHz 14:59頃 HBCラジオ FM補完放送 〔mp3形式,1:18〕 この日(2016/09/07) も、この後、17:00 に2局共にキャリア断となりました。 [2016/09/09 追記] 2016/09/09 00:20 現在、試験放送が流れているようです。 [2016/09/14 追記] 9/12 未明は通常の中波放送休止時間帯に合わせて、キャリア断の模様。 9/13 は 17:00 でキャリア断しました。 本日より、中波放送とパラ送信(同時放送)を始めたようです。 昼間から少なくとも野球中継終了までパラ送信でした。その後は懐かしのJ-POP/1980年代洋楽終夜垂れ流しです。 [2016/09/27 追記] 北海道総合通信局からの正式発表は無いですが、 HBC・STV共に 2016/10/19 正午から本運用開始というアナウンスが 9/23付でありました。 現在、多くの時間帯で中波放送と同内容が流れています。
2016/09/06(火)中波放送局FM補完中継試験放送を聴取 2016/09/06 21:13 BCL(超短波) おそらく、 9/1 あたりからだと思われますが、時々試験電波が出ています。 札幌圏でHBCラジオとSTVラジオがFM補完放送開設は報じられて5カ月経過しましたが、 来月の本運用開始に向けた準備期間とおもわれます。 これを聴取した日(2016/09/02)現在、まだ本運用に準じた状態ではありません。 HTML5 ブラウザ以外は非対応です。 2015/09/02@90.4MHz 15:38頃 STVラジオ FM補完放送 〔mp3形式,1:45〕 HTML5 ブラウザ以外は非対応です。 2015/09/02@91.5MHz 15:58頃 HBCラジオ FM補完放送 〔mp3形式,1:20〕 録音状態の関係で、エコーがかかった感じになっていますが、実際の送信でエコーがかかっているわけではありません。 また、これは録音機材の関係でモノラル聴取です。 この日(2016/09/02) は、この後、17:00 に2局共にキャリア断となりました。
2016/08/10(水)ん~・・・ 必要なのか?? 2016/08/10 04:14 コラム ちょっと判りにくいですが、赤丸で囲った部分に注目・・・ 札幌市のとある南東部の国道沿い。日本人に向けての表記ではありません。 撮影はほぼ1カ月前ですが、ちょっと違和感感じた光景でした。。
2016/08/05(金)新たな形態の詐称電子メールか?(三菱東京UFJ) 2016/08/05 14:55 インターネット どうやら、この形式の詐称電子メールの注意喚起が本家サイトで見当たらないので・・・ 添付ファイルはありません。 どうやら「罠」の部分は実在しないドメイン(但し、トップレベル .online は最近提供開始されています。)なので、 実害はないかもしれないですが、将来的に万が一、ということがあるため、一応注意喚起しておきます。 「ハイパーリンクを絶対にクリックしない」ことは言うまでもありません。
2016/08/01(月)札幌としてはちょっと異常な高温 2016/08/01 04:06 気候の話題 最低気温を記録することが多い時間帯ですが・・・ 外気の気温は右側の表示です。 エアコンを切ると、室温(左側の表示)5分も経たないうちに26℃くらいになります。 1994年のちょうど今頃だったと思いますが、札幌でも熱帯夜(最低気温25℃以上)になったことがあります。 そこまでではないようですが、この気温は北海道の夏としてはちょっと異常な部類になりますね。
2016/07/05(火)心霊スポット[3] 星置の滝 ― その後 2016/07/05 02:02 心霊スポット・パワースポット 前回探訪したのは、2013年7月中旬でしたが、あれから2年後くらいに真言宗系の寺院となった模様です。 本山から独立で活動している寺院(「単立」というのがそういう意味)のようなのですが、「如意輪寺」と名乗る寺院は日本各地に結構あるようです。 驚いたのは、前回訪れたときのような悪霊漂う雰囲気が一切無くなっていたこと。 心霊スポットから、(霊的な)パワースポットに変わりそうです。 この建物が真言宗系の寺院になった経緯は知る由もありませんが、個人的には想念(霊魂)を浄化する僧侶の力には脱帽ものです。 蛇足ですが、ウチの親は真言宗系寺院の檀家です。 「ご自由にお参り下さい。」とありますので、玄関(撮影日時点では工事中だった)前の仏像までならいつでも自由に出入り出来るようです。 ただ、従来から存在する木造の橋はところどころ穴があいており、補修はされているのですが、近い将来には架け替えが必要でしょうね。 星置の滝は、この建物がある側から撮影したほうがいい感じに撮れます。(少しぶれてしまった。。)